京都笠置ボルダー

岩イメージ

岩と遊ぼう!
岩に挑もう!

Let's play with rock,
Challenge the rock

笠置ボルダーは天然の花崗岩で出来たアウトドアのボルダリングエリア。 木津川沿い全長300mに及ぶ巨岩奇石群がボルダリングのフィールドになります。 専門のボルダリングシューズとチョーク(滑止め)、専用のマットがあれば誰でも岩登りに挑戦することが出来ます。

※危険ですのでくれぐれも普通の靴では登らないで下さい。

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笠置ボルダー

KASAGI Bouldering Area

「全国で2番目に人口が少ない町」笠置町は京都府内で一番小さな町。 京都の笠置ボルダーは第1次クライミングブームの1980頃からトップロープ主体の開拓がされ、1990年代になるとBCK代表の大西氏を主にボルダリングの開拓が進み、笠置で初めてのボルダリング外岩コンペが開催されました。近年では年1回地域の方と一緒にボルダリングエリアの清掃活動をするなど地域住民とクライマーとの間で摩擦もなく共存できている全国でも珍しいエリアです。

▶︎笠置ボルダーのルール

笠置町マップサムネ

笠置町
エリアMAP

Kasagi town map

笠置町(かさぎちょう)は、京都府の最南端、相楽郡の東部に位置し、南は奈良市に接している木津川上流の山峡にあり、歴史と自然を素朴に漂わせている静かな里です。 国の史跡名勝地に指定されている笠置山を中心としたこの地は地形全体が渓谷の様相になっていて、いたるところに巨岩奇石が見られ、全身で四季を感じることができます。

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